1910年創業から現在まで続く名門甲冑工房、甲冑師雄山(四代目)作の本格兜飾り。
根っからの職人気質から生み出される作品はディテールまでこだわりが詰まった逸品です。
三日月の前立てで有名な伊達政宗の兜。黒に縹色の紐と金の前立てデザインされ、
これから満ちる三日月が流麗なデザイン、数ある武将兜の中で唯一無二です。
【飾り台】
飾り台は淡いブラウンと深い紺色の屏風の組み合わせ。
竹のシルエット蒔絵が荘厳な雰囲気を醸し出します。
〈収納タイプ〉
飾り台の箱の中に全て収納できます。


〈平飾りタイプ〉

【兜】
「独眼竜」の異名で知られ、東北の繁栄を築いた戦国武将・伊達政宗。
その美意識と革新性を象徴する兜は、日本のみならず海外からも高く評価されています。
これから満ちる三日月が流麗なデザインは数ある武将兜の中で唯一無二です。



